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転職フェアーは行くべき?2026年11月の開催情報・服装・持ち物・活用方法を徹底解説

転職フェアー(転職フェア)は、複数の企業の採用担当者と直接話せる就職・転職イベントです。

本記事では、2026年11月1日時点の開催情報、参加するメリット・デメリット、服装や持ち物、転職成功につなげる準備方法を詳しく解説します。

目次

【結論】転職フェアーは参加すべき?おすすめイベントと活用方法

転職フェアーは、求人票だけでは分からない企業の雰囲気や仕事内容を知りたい人におすすめです。

  • 幅広い企業を比較したい人:マイナビ転職フェア
  • 若手・第二新卒の人:Re就活の転職博
  • 企業担当者と直接話したい人:doda転職フェア
  • 参加費を抑えたい人:マイナビ転職フェアは入場・参加無料
  • 効率よく転職活動を進めたい人:フェアと転職エージェントの併用がおすすめ

マイナビ転職フェアやRe就活の転職博などのイベントが案内されています。参加前に開催地域、対象者、出展企業、受付条件を確認しましょう。

転職フェアーに参加しても、その場で応募先を決める必要はありません。企業研究や業界研究の一環として利用し、気になる求人を見つけてから応募を検討する方法も有効です。

転職フェアーの基本情報|参加費・年収相場・求人倍率

転職フェアーは、求人情報サイトや転職エージェントとは異なり、企業の担当者と直接会話できる点が特徴です。

項目 内容
イベント形式 複数企業が出展する合同企業説明会
主な参加目的 企業研究・求人比較・採用担当者との交流
参加費 マイナビ転職フェアは無料
平均給与の参考値 487万円(2025年の民間給与所得者全体)
正社員の平均給与 559万円(2025年)
有効求人倍率 1.19倍(2026年9月・季節調整値)
おすすめの人 企業比較をしたい人・未経験職種を検討する人・採用担当者と直接話したい人

出典:国税庁「令和7年分民間給与実態統計調査」、厚生労働省「一般職業紹介状況」。2026年11月1日時点。

平均給与は転職フェアー参加者の平均年収ではありません。また、有効求人倍率も転職フェアーに限定した数字ではなく、転職市場を理解するための参考指標です。

【2026年11月】おすすめ転職フェアーの開催情報

転職フェアーを選ぶ際は、開催地域だけでなく、対象年齢、出展業界、募集職種、参加条件まで比較することが大切です。

マイナビ転職フェア|幅広い企業を比較したい人向け

マイナビ転職フェアは、各地で開催されている転職イベントです。2025年1月から12月の実績では、年間170回以上、78カ所以上のエリアで開催されています。

入場・参加費は無料で、会場内サービスも無料です。ただし、一部の相談サービスなどは予約制となっています。

2026年11月の立川開催情報

開催日 2026年11月7日
開催時間 11時~17時
受付時間 10時~16時30分
会場 ホテルエミシア東京立川4階
入場条件 マイナビ転職アプリが必要

開催案内は2026年11月1日時点の情報です。最新の開催概要や参加方法はマイナビ転職フェア公式サイトから確認できます。

Re就活・転職博|若手・第二新卒向け

これからキャリアの方向性を決めたい人や、異業種への転職を考えている人に向いています。

2026年11月1日時点の公式案内には、次の開催予定が掲載されています。

  • 大阪:2026年11月13日・14日
  • 福岡:2026年11月27日・28日

出展企業や募集職種、参加受付の状況は開催回によって異なります。Re就活の公式イベント案内で詳細を確認しましょう。

doda転職フェア|採用担当者との面談を重視する人向け

doda転職フェアは、企業の採用担当者と直接話せるイベントです。

公式に案内されている東京開催では、100社以上の出展規模が示されています。参加無料、書類不要、服装自由で、doda会員登録が必要な面談形式のイベントです。

最新の開催日程や参加条件については、doda転職フェア公式ページを確認してください。

2026年の転職市場はどうなっている?求人倍率と業界別動向

有効求人倍率は1.19倍|転職市場の現状

厚生労働省が2026年10月30日に公表した一般職業紹介状況によると、2026年9月の有効求人倍率は1.19倍でした。前月より0.01ポイント上昇しています。

指標 2026年9月
有効求人倍率 1.19倍
新規求人倍率 2.19倍
正社員有効求人倍率 1.01倍

出典:厚生労働省「一般職業紹介状況(令和8年9月分)」。いずれも季節調整値です。

一方、dodaが2026年10月22日に公表した2026年9月の転職求人倍率は2.89倍で、前月より0.03ポイント上昇しました。

両者は対象となる求人や求職者、算出方法が異なります。そのため、数値の大小だけで転職活動の難易度や転職サービスの優劣を判断することは適切ではありません。

参考:doda「転職求人倍率レポート」

業界によって求人動向は異なる

厚生労働省による2026年9月の産業別新規求人を見ると、前年同月比で次の変化がありました。

産業 前年同月比
製造業 +8.2%
情報通信業 +5.9%
卸売業・小売業 -6.3%
宿泊業・飲食サービス業 -6.3%

これはハローワークで扱う新規求人の産業別動向であり、転職フェアーの出展企業数や採用予定人数を示すものではありません。

転職活動では、市場全体の数字と個別企業の採用条件を分けて考えることが重要です。

年収だけでなく労働条件の変更範囲も確認しよう

転職フェアーで企業に質問するときは、基本給や休日数だけでなく、次の点にも注目しましょう。

  • 入社後の担当業務と将来的な業務変更の範囲
  • 配属予定勤務地と転勤の可能性
  • 残業時間や繁忙期の働き方
  • 昇給・賞与の評価基準
  • 研修制度や入社後の支援体制
  • 育児・介護との両立に関する制度と利用条件

子育てとの両立を考える人は、制度の有無だけでなく、入社直後から利用できるかも質問しておくと安心です。

応募を決める前には、募集要項や正式な労働条件も確認しましょう。

転職フェアーに参加するメリット

複数の企業を効率よく比較できる

転職フェアーの大きなメリットは、同じ会場でさまざまな企業の説明を聞けることです。

求人サイトで個別に企業を調べる場合とは異なり、担当者との会話を通じて、仕事内容や求める人物像などを比較できます。

特に志望業界が決まっていない人は、これまで知らなかった企業や職種に出会える可能性があります。

採用担当者に直接質問できる

求人票では仕事内容が簡潔にまとめられていることが多く、実際の業務をイメージしにくい場合があります。

転職フェアーでは、担当者に直接質問することで、求人票だけでは判断しにくい情報を集められます。

例えば、営業職を希望しているなら、既存顧客への提案と新規開拓の割合、担当する顧客層、入社後の研修内容などを質問するとよいでしょう。

転職活動の方向性を整理できる

企業の説明を聞く過程で、自分が重視している条件が明確になることもあります。

仕事内容、勤務地、給与、成長環境、働きやすさなどの優先順位を整理するきっかけになるでしょう。

転職フェアーのデメリットと注意点

人気企業のブースは混雑することがある

来場者が集中する企業では、説明を聞くまでに待ち時間が発生する場合があります。

効率的に回るためには、会場に到着してから企業を探すのではなく、事前に優先順位を決めておくことが大切です。

短時間では詳しい条件を聞ききれない

企業ブースで話せる時間には限りがあるため、給与制度や配属先、具体的な業務内容などを十分に聞けない場合があります。

その場で疑問をすべて解消しようとせず、重要事項を優先して質問し、詳細は後日の面談や選考で確認しましょう。

希望する業界の企業が参加するとは限らない

転職フェアーによって出展企業は異なります。希望する職種や勤務地の求人が少ない場合、参加しても十分な情報を得られないことがあります。

事前に出展企業一覧と募集職種を調べ、自分の転職目的に合う開催回を選ぶことが重要です。

転職フェアーの口コミ・評判|良い意見と悪い意見

転職フェアーの参加を検討するときは、企業と直接話せる利点だけでなく、混雑や会話時間の短さといった注意点も考えておきましょう。

良い評価につながりやすいポイント

  • 一度の参加で複数の業界や企業を比較できる
  • 求人票だけでは分からない仕事内容について質問できる
  • 知らなかった企業を発見するきっかけになる
  • 企業担当者の対応から職場の雰囲気を考える材料が得られる

情報収集を目的とする人にとって、企業と直接接点を持てることは大きな利点です。

不満につながりやすいポイント

  • 人気企業のブースで待ち時間が発生する場合がある
  • 説明時間が短く、詳しい話を聞ききれない場合がある
  • 呼び込みや案内が積極的で落ち着かない場合がある
  • 希望条件に合う企業が少ない場合がある

こうした不満を減らすためには、事前に出展企業を調べ、訪問先を絞ることが効果的です。

成功例・失敗例から学ぶ活用方法

成功につながりやすい行動例:参加前に気になる企業を選び、仕事内容や働き方について具体的な質問を用意する。会場では企業ごとの回答を記録し、後日比較して応募先を決める。

失敗につながりやすい行動例:出展企業を調べずに参加し、目についたブースだけを回る。説明を聞いて満足してしまい、企業の比較や応募などの次の行動につなげない。

これらは転職活動で想定される行動例であり、特定の参加者の実体験を再現したものではありません。

転職フェアーと転職エージェントは併用すべき?

転職フェアーは企業研究に便利ですが、参加するだけで転職活動のすべてが完結するわけではありません。

企業との出会いを増やしたい場合はフェアを活用し、応募先の選定や選考対策について相談したい場合は転職エージェントを併用する方法があります。

比較項目 転職フェアー 転職エージェント
企業との接点 会場で直接交流 希望条件に応じた求人紹介
企業比較 複数企業の話を聞く 条件に合う求人を比較する
選考対策 開催回によって相談企画あり 書類添削・面接対策などを相談
向いている人 幅広く情報収集したい人 個別の転職支援を希望する人

両者の役割を分けて活用することで、情報収集から応募までの流れを整理しやすくなります。

転職フェアーがおすすめな人・向いていない人

転職フェアーがおすすめな人

  • 複数の企業を効率よく比較したい人
  • 転職先の業界や職種がまだ決まっていない人
  • 採用担当者に直接質問したい人
  • 未経験職種への転職を検討している人
  • 企業の仕事内容や社風を詳しく知りたい人
  • 転職活動を始めるきっかけがほしい人

特に、求人サイトを眺めるだけでは応募先を決められない人には、企業と直接話せる機会が役立ちます。

転職フェアーが向いていない人

  • 希望する企業や職種が明確に決まっている人
  • 大規模な会場や混雑が苦手な人
  • 個別に時間をかけてキャリア相談したい人
  • 開催地域までの移動が難しい人
  • 求人条件を自分のペースでじっくり比較したい人

こうした人は、転職サイトで求人を比較したり、転職エージェントで個別相談を受けたりする方法が適しています。

転職フェアーの服装・持ち物・事前準備

服装はスーツと私服のどちらがよい?

服装はイベントごとの指定に従いましょう。服装自由と案内されている場合でも、採用担当者と話すことを考え、清潔感のある服装を選ぶのがおすすめです。

ジャケットや襟付きのシャツなど、落ち着いた服装であれば幅広い企業のブースを訪問しやすいでしょう。

転職活動で使うスーツを着用しても問題ありませんが、服装自由のイベントで必ずスーツが必要というわけではありません。

持っていくと便利なもの

  • スマートフォン
  • 筆記用具とメモ帳
  • 企業資料を入れるかばん
  • 自分の職歴や経験を整理したメモ
  • 事前登録や予約に必要な情報
  • 必要に応じて履歴書・職務経歴書

履歴書や職務経歴書が必要かどうかは、イベントの参加条件や利用する相談サービスによって異なります。事前に主催者の案内を確認しましょう。

なお、2026年11月7日の立川開催では入場にマイナビ転職アプリが必要です。開催回によって受付方法が異なるため、事前準備を忘れないようにしましょう。

採用担当者に質問する内容を決めておく

転職フェアーでは、具体的な質問を準備しておくと企業理解を深めやすくなります。

  • 入社後はどのような業務を担当しますか?
  • 中途採用者にはどのような経験を期待していますか?
  • 未経験者への研修制度はありますか?
  • 配属先や勤務地はどのように決まりますか?
  • 将来的な異動や転勤の範囲はどこまでですか?
  • 評価制度や昇給の仕組みを教えてください。
  • 入社後に活躍している人にはどのような特徴がありますか?

質問する際は、求人票に書かれている内容を繰り返し聞くのではなく、具体的な仕事内容や働き方を確認することを意識しましょう。

転職フェアーを転職成功につなげる5つのステップ

ステップ1:転職の目的と希望条件を整理する

まず、転職によって何を改善したいのか明確にしましょう。

年収アップ、残業削減、勤務地、キャリアアップなど、希望条件の優先順位を整理しておくと、企業比較の判断基準ができます。

ステップ2:出展企業を調べて訪問先を決める

イベントの公式サイトで出展企業と募集職種を確認し、気になる企業を選びます。

志望度の高い企業を優先しつつ、比較対象として異なる業界や職種の企業も候補に入れておくと、転職先の選択肢を広げやすくなります。

ステップ3:自分の経歴を簡潔に説明できるようにする

企業担当者と会話する前に、これまでの経験や転職理由を整理しておきましょう。

例えば、「現在は法人営業を担当しており、これまでの顧客対応経験を生かせる仕事を探しています」といった形で、自分の経験と希望を簡潔に伝えられるよう準備します。

ステップ4:会場で聞いた情報を記録する

複数の企業を回る場合は、説明内容を後で比較できるように記録しましょう。

仕事内容、勤務地、給与条件、研修制度、採用担当者への質問と回答などを整理しておくと、応募先を決める際に役立ちます。

ステップ5:参加後に応募先を比較する

フェア参加後は、企業の説明だけで判断せず、求人票や公式採用情報も読み返しましょう。

希望条件に合う企業を選び、職務経歴書の作成や面接準備を進めることが重要です。

必要に応じて転職エージェントに相談し、客観的な意見も取り入れるとよいでしょう。

転職フェアーと併用したいおすすめ転職サービス・イベント

マイナビ転職フェア|企業と直接話したい人向け

複数の企業を比較したい人には、マイナビ転職フェアが候補になります。

参加無料で、企業説明や相談サービスを利用できる点が魅力です。イベントごとに出展企業が異なるため、希望する地域や職種に合う開催回を探しましょう。

マイナビ転職フェアの開催情報を見る

Re就活・転職博|若手のキャリアチェンジ向け

若手社会人や第二新卒であれば、Re就活の転職博も候補です。

異業種への転職や新しい職種への挑戦を考えている人は、出展企業の募集条件を確認してみましょう。

Re就活の転職イベントを確認する

doda転職フェア|採用担当者と直接交流したい人向け

企業担当者との直接面談を重視する人は、doda転職フェアも比較候補になります。

イベントの対象者や募集職種、参加手続きについては、公式案内を確認しましょう。

doda転職フェアの開催情報を見る

地域・業界別の転職情報もチェック

転職フェアーで興味のある企業を見つけたら、その地域の求人事情や希望業界の転職情報も調べておきましょう。

地域によって求人の特徴や募集職種が異なるため、イベントで得た情報とあわせて比較することがおすすめです。

転職フェアーに関するよくある質問

転職フェアーは無料で参加できますか?

マイナビ転職フェアは入場・参加無料で、会場内サービスも無料です。ただし、一部のサービスは予約制となっています。ほかのイベントについても開催回ごとの条件を確認しましょう。

転職フェアーには履歴書が必要ですか?

履歴書が必要かどうかはイベントによって異なります。書類添削などの相談を受ける場合や応募を具体的に検討している場合は、履歴書・職務経歴書を準備しておくと便利です。

転職フェアーはスーツで参加するべきですか?

服装はイベントの指定に従いましょう。服装自由のイベントもあるため、必ずしもスーツが必要とは限りません。採用担当者と話すことを想定し、清潔感のある服装を選ぶのがおすすめです。

転職するか決めていなくても参加できますか?

はい。情報収集を目的に参加できるイベントもあります。転職を迷っている段階でも、企業の仕事内容や募集条件を聞くことで、今後のキャリアを考える参考になります。

未経験の業界でも転職フェアーに参加できますか?

参加条件を満たしていれば、未経験の業界を検討している人でも参加できます。ただし、イベントへの参加資格と企業の求人応募条件は別です。未経験者を対象とする募集があるか、出展企業ごとに確認しましょう。

転職フェアーには事前予約が必要ですか?

イベントによって異なります。事前登録やアプリによる受付、会員登録などが必要な場合があるため、参加予定のイベントの公式案内を確認してください。一部の相談サービスは予約制となっています。

転職フェアーに参加すると内定をもらえますか?

転職フェアーは企業との接点を作る場であり、参加しただけで内定が決まるわけではありません。企業への応募や選考が必要になる場合があります。イベントを応募先選びや企業研究に活用しましょう。

転職フェアーだけで転職活動を進めても大丈夫ですか?

転職フェアーだけで情報収集を進めることも可能ですが、参加企業以外の求人も比較したい場合は、求人サイトや転職エージェントとの併用が役立ちます。

転職フェアーに参加すると年収は上がりますか?

参加そのものによって年収が上がるわけではありません。転職後の給与は、応募先企業の条件や本人の経験、スキル、職種などによって異なります。

フェアでは求人の給与条件だけでなく、昇給制度や評価基準についても質問するとよいでしょう。

転職フェアーで確認しておくべきことは何ですか?

主な確認項目は仕事内容、応募条件、勤務地、業務の変更範囲、給与制度、休日、残業、研修制度などです。

企業担当者の説明を参考にしながら、応募前には正式な募集条件を確認することが重要です。

まとめ|転職フェアーは企業比較と情報収集におすすめ

転職フェアーは、複数企業の採用担当者と直接話し、仕事内容や働き方を比較できるイベントです。

2026年11月1日時点では、マイナビ転職フェアの立川開催や、Re就活・転職博の大阪・福岡開催が案内されています。

参加する際は、次の点を意識しましょう。

  • 開催地域と対象者が自分に合っているか確認する
  • 出展企業や募集職種を事前に調べる
  • 質問内容と希望条件を整理しておく
  • 企業担当者から聞いた内容を記録する
  • 参加後に求人票や労働条件を比較する
  • 必要に応じて転職エージェントを併用する

転職フェアーは、参加すること自体が目的ではありません。企業との出会いを通じて自分に合う仕事を見つけ、応募や選考などの具体的な行動につなげることが大切です。

まずは気になるイベントの開催情報を確認し、転職先を比較するための準備から始めましょう。

▶ マイナビ転職フェアの最新開催情報を確認する

※掲載している転職市場の統計、イベント開催情報、参加条件は2026年11月1日時点の情報に基づきます。開催内容や受付条件は変更される場合があるため、参加前に主催者の公式案内をご確認ください。

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