MENU

転職エージェントおすすめ比較ランキング【2026年2月最新】プロが厳選した10社を徹底解説

転職エージェント選びで最も大切なのは、「自分の年代・状況・目的に合ったエージェントを複数併用すること」です。2026年2月時点の最新データをもとに、求人数・サポート品質・利用者の口コミを徹底調査し、本当におすすめできる転職エージェント10社を厳選しました。この記事を読めば、あなたにぴったりのエージェントが見つかります。

結論:まず登録すべき転職エージェントはこの3社

転職エージェント選びに迷ったら、まずは以下の大手3社への登録がおすすめです。いずれも利用料金は完全無料で、求人数・サポート体制ともに業界トップクラスの実績を誇ります。

順位 サービス名 求人数(公開+非公開) 特徴
1位 リクルートエージェント 約103万件 業界最大級の求人数・全年代対応
2位 doda 約25万件以上 転職サイト+エージェントの二刀流
3位 マイナビエージェント 非公開 20代〜30代の初めての転職に強い

今すぐ転職エージェントに無料登録する

転職エージェントは複数登録が基本です。まずは総合型大手2〜3社に登録し、そこから目的に合った特化型エージェントを1〜2社追加するのが、転職成功者の王道パターンです。すべて完全無料で利用できますので、気になるサービスから登録してみましょう。

目次

転職エージェントおすすめ10社の比較一覧【2026年2月最新】

まずは、今回おすすめする転職エージェント10社の基本情報を一覧で比較します。2026年2月14日時点で各公式サイトから確認した最新の求人数データをもとにしています。

サービス名 タイプ 公開求人数 対象年代 得意分野 料金
リクルートエージェント 総合型 約74.6万件 全年代 全業界・全職種 無料
doda 総合型 約25万件以上 全年代 全業界・全職種 無料
マイナビエージェント 総合型 非公開 20代〜30代 若手・初転職 無料
ビズリーチ スカウト型 約13万件以上 30代〜50代 ハイクラス・年収600万円以上 無料プランあり
JACリクルートメント 総合型 約2万件 30代〜50代 ハイクラス・外資系 無料
パソナキャリア 総合型 約4万件 全年代 女性・ワークライフバランス 無料
type転職エージェント 総合型 約1万件 20代〜30代 IT・営業・首都圏 無料
ワークポート 総合型 約10万件以上 20代〜30代 IT・Web・ゲーム 無料
ハタラクティブ 特化型 約4,000件 20代 未経験・第二新卒・フリーター 無料
レバテックキャリア 特化型 約2.5万件 20代〜40代 IT・エンジニア 無料

転職エージェントとは?転職サイトとの違いを解説

転職エージェントとは、専任のキャリアアドバイザーが求職者一人ひとりに付き、求人紹介から書類添削、面接対策、年収交渉、入社後のフォローまでを一貫してサポートしてくれる転職支援サービスです。利用料金はすべて無料で、転職エージェントは採用企業から成功報酬を受け取るビジネスモデルのため、求職者が費用を負担する必要はありません。

転職サイトとの大きな違いは、「自分で検索して応募する」のが転職サイトであるのに対し、転職エージェントでは「プロが希望条件に合った求人を選んで紹介してくれる」点です。さらに、転職エージェントだけが保有する非公開求人にアクセスできることも大きなメリットです。リクルートエージェントの場合、非公開求人だけで約28.4万件を保有しており、転職サイトでは出会えない好条件の求人が数多く存在しています。

一方で、転職サイトには「自分のペースで自由に求人を探せる」「気軽に情報収集できる」というメリットもあります。そのため、転職活動では転職エージェントと転職サイトを併用するのが最も効率的です。dodaのように、転職サイトとエージェントサービスの両方を1つのアカウントで利用できるサービスもあります。

おすすめ転職エージェント10社を徹底比較【2026年最新ランキング】

ここからは、おすすめ転職エージェント10社それぞれの特徴、強み、どんな人に向いているかを詳しく解説します。各サービスの求人数は2026年2月14日時点で公式サイトから確認した最新データです。

1位:リクルートエージェント ― 求人数No.1の王道エージェント

運営会社 株式会社インディードリクルートパートナーズ
公開求人数 約746,545件
非公開求人数 約284,587件
対応エリア 全国
得意分野 全業界・全職種
利用料金 無料

リクルートエージェントは、公開・非公開合わせて100万件超という圧倒的な求人数を誇る、業界最大手の総合型転職エージェントです。転職支援実績No.1を掲げ、年齢・業界・職種を問わずあらゆる求職者に対応できるのが最大の強みです。専任のキャリアアドバイザーによる書類添削・面接対策・年収交渉のサポートが充実しており、特に非公開求人が約28万件と全体の約3割を占めるため、登録するだけで転職の選択肢が大幅に広がります。

注意点としては、求人数が膨大なため、キャリアアドバイザーから条件に完全には合致しない求人が紹介されるケースもあるという口コミがあります。希望条件を具体的かつ明確に伝えることで、紹介精度を上げられるでしょう。

2位:doda ― 転職サイト+エージェントの二刀流が魅力

doda(デューダ)は、パーソルキャリア株式会社が運営する転職サービスで、転職サイトとエージェントサービスを1つのアカウントで使い分けられるのが最大の特徴です。自分で求人検索して応募することもできますし、エージェントサービスに切り替えればキャリアアドバイザーからの求人紹介や書類添削も受けられます。求人数は約25万件以上で業界トップクラスです。

「まずは自分で情報収集したいけど、プロのサポートも受けたい」という方にぴったりのサービスです。また、dodaは企業から直接スカウトが届く機能も備えており、3つの転職活動スタイルを1つのサービスで実現できる利便性が高く評価されています。

3位:マイナビエージェント ― 20代・30代の初めての転職に強い

マイナビエージェントは、新卒領域で圧倒的なブランド力を持つマイナビグループが運営する転職エージェントです。20代・30代の若手層、特にはじめて転職活動をする方へのサポートの手厚さに定評があります。キャリアアドバイザーが一人ひとりの状況を丁寧にヒアリングしてくれるため、「何から始めればいいかわからない」という方でも安心して利用できます。

中小企業やベンチャー企業の独占求人を多く保有していることも強みの一つです。大手だけでなく、成長企業への転職にも幅広い選択肢を提示してくれます。一方で、40代以上やハイクラス層には求人数がやや少ない傾向があるため、その場合はビズリーチやJACリクルートメントとの併用がおすすめです。

4位:ビズリーチ ― ハイクラス転職・年収アップを狙うならここ

ビズリーチは、年収600万円以上のハイクラス求人に特化したスカウト型の転職サービスです。一般的な転職エージェントとは異なり、登録した職務経歴書をもとに、企業やヘッドハンターから直接スカウトが届く仕組みになっています。公開求人数は約13万件以上で、管理職・経営幹部・専門職のポジションが豊富です。

無料プランでも一定のスカウトを受け取れますが、有料のプレミアムプランに加入するとすべてのスカウトの閲覧や求人への応募が可能になります。30代〜50代で現在の年収が500万円以上あり、さらなるキャリアアップや年収アップを目指す方に強くおすすめできるサービスです。

5位:JACリクルートメント ― 外資系・管理職転職の専門家集団

JACリクルートメントは、ハイクラス・ミドルクラスの転職に特化したエージェントで、特に外資系企業やグローバル企業への転職に強みを持っています。約2万件の求人のうち、非公開求人の比率が高く、他では見つからないエグゼクティブポジションの紹介を受けられることが最大の魅力です。

JACリクルートメントの特徴は「コンサルタントが企業と求職者の双方を担当する」両面型のサポート体制を取っていることです。これにより、企業の採用背景やカルチャーについて深い情報を直接聞くことができ、入社後のミスマッチが起きにくいというメリットがあります。年収700万円以上の転職を目指す方、マネジメント経験をお持ちの方に最適です。

6位:パソナキャリア ― 女性の転職支援・丁寧なサポートに定評

パソナキャリアは、人材派遣大手パソナグループが運営する転職エージェントで、丁寧なカウンセリングと手厚いサポートに定評があります。特に女性の転職支援に力を入れており、女性向けの求人特集やキャリアカウンセリングが充実しています。約4万件の公開求人を保有し、年収アップ率が高いことでも知られています。

ワークライフバランスを重視した求人や、時短勤務・リモートワーク可能な求人の紹介にも強く、「家庭との両立を考えながら転職したい」「年収を下げずに働き方を変えたい」という方に向いています。

7位:type転職エージェント ― IT・営業・首都圏の転職に強い

type転職エージェントは、株式会社キャリアデザインセンターが運営する転職エージェントで、IT・Web・営業職の求人に強みを持っています。求人数は約1万件と大手と比較すると少なめですが、首都圏(東京・神奈川・千葉・埼玉)の求人が充実しており、エリアを絞った転職活動には高い効果を発揮します。

年収交渉力の高さにも定評があり、利用者の年収アップ率が高いことが特徴です。「首都圏でIT業界や営業職への転職を考えている」「大手エージェントで埋もれてしまうのが不安」という方に、きめ細かなサポートを提供してくれます。

8位:ワークポート ― IT・Web業界への転職に圧倒的な実績

ワークポートは、もともとIT専門の転職エージェントとしてスタートし、現在は総合型に領域を拡大したサービスです。約10万件以上の求人を保有しており、特にIT・Web・ゲーム業界での転職支援実績が豊富です。未経験からIT業界への転職にも対応しており、プログラミングスクール「みんスク」を無料で利用できる特典もあります。

スピード感のある対応が特徴で、登録から最短1週間で面接に進めるケースもあります。「とにかく早く転職したい」「IT・エンジニア職に挑戦したい」という方に適したエージェントです。

9位:ハタラクティブ ― 未経験・第二新卒・フリーターの味方

ハタラクティブは、レバレジーズ株式会社が運営する、20代の未経験者・第二新卒・フリーター・既卒に特化した転職エージェントです。求人数は約4,000件と少なめですが、その大部分が「未経験歓迎」「学歴不問」の求人であることが最大の特徴です。内定率は80%以上と高く、正社員経験がない方でも安心して利用できます。

キャリアアドバイザーが一人ひとりの経歴やスキルに合った求人を厳選して紹介してくれるため、「自分にできる仕事があるのか不安」という方にも心強い存在です。最短2週間での内定獲得実績もあり、短期間で転職を決めたい方にもおすすめです。

10位:レバテックキャリア ― ITエンジニア・デザイナーの年収アップに直結

レバテックキャリアは、IT・Web業界のエンジニア・デザイナーに完全特化した転職エージェントです。約2.5万件の求人を保有し、そのほとんどがIT・テクノロジー領域の専門職です。キャリアアドバイザー自身がIT業界に精通しており、技術スタックや開発環境まで踏み込んだ求人紹介を受けられるのが強みです。

初回提案での内定率が高いことでも知られており、これは企業と求職者のマッチング精度が高い証拠です。年収アップ実績も豊富で、ITエンジニアとしてキャリアアップを目指す方には最もおすすめできる特化型エージェントです。

転職エージェントの選び方 ― 失敗しないための5つのポイント

転職エージェントは数百社以上存在しますが、すべてが自分に合っているわけではありません。ここでは、転職エージェント選びで後悔しないための5つのポイントを解説します。

ポイント1:総合型と特化型を組み合わせて複数登録する

転職エージェントには大きく分けて「総合型」と「特化型」の2種類があります。総合型はリクルートエージェントやdodaのように全業界・全職種をカバーするエージェントで、求人数が多く幅広い選択肢を得られます。一方、特化型はレバテックキャリア(IT特化)やハタラクティブ(未経験特化)のように特定の業界・属性に強いエージェントで、専門性の高い求人紹介やアドバイスが受けられます。

転職成功者の多くは、総合型2〜3社+特化型1〜2社の計3〜4社に複数登録しています。複数登録することで、各エージェントが保有する非公開求人にもれなくアクセスでき、より多くの選択肢の中から自分に最適な求人を見つけることが可能になります。

ポイント2:求人数だけでなくサポートの質で選ぶ

求人数の多さは転職エージェント選びの重要な指標ですが、それだけで判断するのは早計です。どれだけ求人が豊富でも、キャリアアドバイザーのヒアリングが雑だったり、的外れな求人ばかり紹介されたりすれば意味がありません。初回面談の丁寧さ、レスポンスの速さ、書類添削や面接対策の充実度など、サポートの質を総合的に評価することが大切です。

ポイント3:自分の年代・キャリアに合ったエージェントを選ぶ

転職エージェントにはそれぞれ得意とする年代・キャリア層があります。20代の若手や第二新卒であればマイナビエージェントやハタラクティブ、30代以上のミドル・ハイクラス層であればビズリーチやJACリクルートメントが適しています。自分の年齢やキャリアステージに合ったエージェントを選ぶことで、より精度の高い求人紹介とアドバイスを受けることができます。

ポイント4:キャリアアドバイザーとの相性を見極める

転職エージェントのサービス品質は、担当するキャリアアドバイザーによって大きく左右されます。初回面談で「自分の話をしっかり聞いてくれるか」「的確な質問をしてくれるか」「キャリアの方向性について具体的な提案があるか」などを確認しましょう。もし相性が合わないと感じた場合は、遠慮なく担当者の変更を申し出ることが重要です。ほとんどのエージェントでは担当変更に対応してくれます。

ポイント5:口コミや評判を参考にしつつ自分で判断する

インターネット上の口コミや評判は参考になりますが、転職エージェントの満足度は個人の状況や担当者によって大きく異なります。口コミはあくまで一つの参考材料として捉え、実際に複数のエージェントに登録して自分自身で比較・判断することが最も確実な方法です。登録・利用はすべて無料ですので、気になったエージェントにはまず登録してみることをおすすめします。

転職エージェントを最大限活用するためのコツ

転職エージェントに登録しただけでは、十分な成果は得られません。ここでは、転職エージェントを最大限に活用し、転職成功の確率を高めるための実践的なコツを紹介します。

まず、初回面談では転職の希望条件や優先順位を正直かつ具体的に伝えることが重要です。年収、勤務地、職種、業界、働き方など、譲れない条件と妥協できる条件を事前に整理しておくと、キャリアアドバイザーが適切な求人を紹介しやすくなります。「なんとなく転職したい」ではなく、転職理由や将来のキャリアビジョンを明確に伝えることで、紹介の質が格段に上がります。

次に、キャリアアドバイザーとのコミュニケーションはこまめに取りましょう。連絡への返信を早くすることで「転職意欲が高い」と判断され、優先的に良い求人を紹介してもらえる傾向があります。また、面接後のフィードバックや選考の進捗確認も積極的にアドバイザーに依頼すると、次の面接対策に活かすことができます。

さらに、紹介された求人に対しては「なぜこの求人を紹介してくれたのか」を確認する習慣をつけましょう。アドバイザーの紹介理由を聞くことで、自分の市場価値や強みを客観的に把握でき、キャリア選択の精度が高まります。

転職エージェント利用の流れ ― 登録から内定まで

転職エージェントの利用は、どのサービスもおおむね同じ流れで進みます。全体の流れを把握しておくことで、スムーズに転職活動を進められます。

最初のステップは公式サイトからの無料登録です。氏名、連絡先、現在の職種・年収、転職希望時期などの基本情報を入力するだけで完了し、通常5分程度で手続きが終わります。登録後、早ければ当日〜3営業日以内にキャリアアドバイザーから連絡があり、初回面談の日程を調整します。

初回面談(キャリアカウンセリング)では、これまでの経歴やスキル、転職理由、希望条件などを詳しくヒアリングされます。対面のほか、電話やオンラインでの面談にも対応しているエージェントがほとんどです。面談の結果をもとに、キャリアアドバイザーが求人を選定して紹介してくれます。

応募したい求人が見つかったら、キャリアアドバイザーのサポートを受けながら履歴書・職務経歴書を作成し、企業に応募します。書類選考に通過すると面接に進みますが、この段階でも面接対策や想定質問の共有など、手厚いサポートを受けられます。内定が出た後は、年収や入社日の交渉もキャリアアドバイザーが代行してくれるため、自分では言いづらい条件交渉もスムーズに進められます。

よくある質問(FAQ)

Q. 転職エージェントは本当に無料で利用できますか?

はい、転職エージェントの利用は完全無料です。転職エージェントは、求職者が企業に入社した際に企業側から成功報酬を受け取るビジネスモデルのため、求職者が費用を負担することは一切ありません。登録から内定・入社まで、すべてのサポートを無料で受けられます。

Q. 転職エージェントは何社くらい登録すべきですか?

一般的に3〜4社の登録がおすすめです。総合型の大手エージェントを2〜3社、自分の希望する業界や属性に合った特化型エージェントを1〜2社登録するのが効果的です。複数登録することで、各社の非公開求人にアクセスでき、キャリアアドバイザーの質を比較することもできます。

Q. 転職エージェントに登録したら必ず転職しなければいけませんか?

いいえ、必ず転職する必要はありません。「まずは情報収集だけしたい」「自分の市場価値を知りたい」という目的での利用も問題ありません。転職するかどうかは、紹介された求人や面談を通じてじっくり判断すれば大丈夫です。途中で転職活動をやめることもできます。

Q. 現在在職中でも転職エージェントを利用できますか?

もちろん利用できます。むしろ転職エージェントの利用者の多くは在職中に転職活動を行っています。面談や連絡の時間帯を柔軟に調整してくれるため、仕事と両立しながら転職活動を進められます。平日夜間や土曜日の面談に対応しているエージェントも多くあります。

Q. 転職エージェントと転職サイトはどちらを使うべきですか?

理想的には両方を併用することをおすすめします。転職エージェントではプロのサポートと非公開求人を活用し、転職サイトでは自分のペースで幅広く情報収集するという使い分けが効果的です。dodaのように、1つのサービスで転職サイトとエージェント機能の両方を利用できるものもあります。

まとめ:自分に合った転職エージェントで転職成功を目指そう

転職エージェント選びで最も重要なのは、自分の年代・キャリア・目的に合ったサービスを複数併用することです。今回紹介した10社はいずれも実績と信頼性の高いエージェントですが、万人に完璧なサービスは存在しません。まずは総合型大手のリクルートエージェント・doda・マイナビエージェントのうち2〜3社に登録し、そこから自分の状況に合った特化型エージェントを追加していくのが、転職成功への最短ルートです。

すべてのサービスは無料で利用できますので、迷ったらまず登録してキャリアアドバイザーに相談してみることをおすすめします。プロの視点を取り入れることで、自分だけでは気づけなかったキャリアの可能性が広がるはずです。

転職エージェント選びに役立つ書籍をお探しの方は、Amazonで「転職エージェント おすすめ」を探すもあわせてご覧ください。

▶ 転職メディア トップページ

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

コメント

コメントする

目次