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子育て中の転職を成功させる方法|2026年最新の法改正・タイミング・エージェント活用術を徹底解説

子育てをしながらの転職は「難しそう」と感じる方が多いですが、実際にはタイミングと戦略を間違えなければ、キャリアアップと家庭の両立を同時に叶えることが可能です。本記事では、2026年最新の法改正情報や統計データをもとに、子育て中の転職を成功させる具体的な方法を徹底解説します。

目次

【結論】子育て中の転職は「正しい準備」で成功できる

子育て中でも転職に成功している方は年々増加しています。マイナビの「転職動向調査2026年版」によると、2025年の正社員の転職率は7.6%と過去最高水準を記録し、30代〜50代の転職率も前年比で上昇傾向にあります。さらにビズリーチが2025年に実施した調査では、子どもがいる20〜30代の過半数が「2年以内の転職」を検討しているという結果も出ています。厚生労働省の2024年国民生活基礎調査では、18歳未満の子どもがいる世帯のうち母親が仕事をしている割合が80.9%に到達しており、子育てしながら働くことはもはや当たり前の時代です。

転職を成功させるために重要なのは、子どもの年齢に合ったタイミングの見極め、家族との優先順位の共有、そして子育てに理解のある企業・転職エージェントの活用です。

今すぐ転職活動を始めたい方へ

子育て中の転職は、一人で抱え込まずプロの力を借りることで成功確率が大きく上がります。ワーママ・ワーパパの転職に強いエージェントとしては、リクルートエージェント、type女性の転職エージェント、リアルミーキャリアなどが実績豊富です。まずは無料相談で、自分の市場価値と転職の可能性を確認してみてください。初めての転職で何から始めればいいか不安な方はこちらの完全ガイドも参考になります。

子育て中の転職の基本情報

対象者 子育て中(未就学児〜小学生)のワーママ・ワーパパ
転職率(2025年実績) 正社員全体で7.6%(過去最高水準)
おすすめの転職時期 子どもが1歳(保育園入園後)、3〜5歳、小学校入学後
注目の法改正 2025年4月・10月 育児・介護休業法改正(残業免除拡大、看護休暇拡充など)
重視すべき条件 時短勤務、リモートワーク、フレックスタイム、看護休暇、くるみんマーク
活用すべきサービス 子育て世代に強い転職エージェント(リクルートエージェント、type女性の転職エージェント、リアルミーキャリアなど)
平均転職活動期間 2〜4ヶ月(子育て中は余裕をもって3〜6ヶ月が推奨)

子育て中に転職を考える理由と背景

子育てをきっかけに転職を考える方は少なくありません。その背景には、「今の職場では育児と仕事の両立が物理的に難しい」「時短勤務やリモートワークの制度が整っていない」「マミートラックに乗ってしまいキャリアアップが見込めない」「保育園の送迎に間に合わない勤務時間」など、切実な事情があります。

注目すべきは、こうした悩みが女性だけのものではなくなっている点です。日経新聞の2025年11月の報道によると、仕事と子育ての両立に不安を感じて転職や退職を考える子育て中の男性が66%にのぼることが明らかになっています。男性の育休取得率が40%を超えた現在、「父親だから転職を我慢する」時代は終わりつつあります。共働き世帯が主流となった今、夫婦でキャリアプランを話し合い、どちらか一方ではなく家族全体で最適な働き方を模索するケースが増えています。

また、2025年11月の調査では、オフィス回帰の流れを受けて子育て世代の7割以上が転職を検討しているという結果も出ています。コロナ禍で定着したリモートワークが縮小され、再び通勤が必要になったことで「柔軟な働き方ができる会社に移りたい」というニーズが急速に高まっているのです。

【2026年最新】育児・介護休業法の改正ポイントと転職への影響

子育て中の転職を考える上で、2025年4月・10月に段階的に施行された育児・介護休業法の改正内容を知っておくことは非常に重要です。この法改正により、転職先を選ぶ際のチェックポイントが大きく変わりました。

残業免除の対象が小学校就学前まで拡大

2025年4月から、残業免除を請求できる対象者が「3歳未満の子を養育する労働者」から「小学校就学前の子を養育する労働者」に拡大されました。これにより、保育園のお迎えや家族の夕食の時間を確保しやすくなっています。転職先を探す際は、この制度が実際に運用されているかどうかを確認することが大切です。

子の看護等休暇が小学3年生修了まで利用可能に

従来の「子の看護休暇」は「子の看護等休暇」に名称変更され、対象年齢が小学校3年生修了まで拡大されました。取得理由も拡充され、子どもの病気やけがだけでなく、感染症による学級閉鎖や入園式・卒園式などの行事参加にも使えるようになっています。いわゆる「小1の壁」を乗り越えるための大きな支援となります。

3歳〜就学前の柔軟な働き方が義務化

2025年10月からは、3歳から小学校就学前の子を養育する労働者に対して、企業がフレックスタイム制、テレワーク(月10日以上)、短時間勤務制度、養育支援休暇(年10日以上)、保育施設の設置運営の5つの措置から2つ以上を選択して提供することが義務化されました。転職先の企業がどの措置を導入しているかを面接時に確認しましょう。

育休取得率の公表義務が300人超企業に拡大

男性の育児休業取得率の公表義務が、従業員1,000人超から300人超の企業まで拡大されました。転職先を選ぶ際は、厚生労働省の「両立支援のひろば」や企業のホームページで育休取得率を確認することで、その企業が子育て支援に本気で取り組んでいるかどうかを判断できます。くるみんマークの取得状況と合わせてチェックすると、より正確な企業評価が可能です。

子どもの年齢別・転職のベストタイミング

子育て中の転職では、子どもの年齢によって難易度や注意すべきポイントが大きく異なります。以下に、年齢別の特徴と対策を解説します。

0〜1歳(育休中〜復帰直後)

育休明けの転職は、保育園の「在園条件」に注意が必要です。自治体によっては、転職によって退園を求められるケースもあるため、事前に役所に確認することが不可欠です。一方で、育休中に自分のキャリアを見つめ直す時間が取れるメリットもあります。育休中に転職エージェントに登録し、情報収集を始めるのは有効な戦略です。

1〜3歳(保育園入園後)

保育園に預けている状態での転職は比較的動きやすいタイミングです。ただし、まだ子どもが体調を崩しやすい年齢であるため、急な呼び出しに対応できる体制(パートナーや祖父母のサポートなど)を整えておくことが面接でも評価されます。時短勤務の正社員求人を中心に探すのが現実的です。

3〜5歳(幼稚園・保育園年中〜年長)

多くの転職メディアや転職エージェントが「もっとも転職しやすい時期」として挙げるのがこの年齢帯です。子どもの体調も安定し、生活リズムが整ってきているため、転職活動に集中しやすくなります。2025年10月施行の法改正で、この年齢帯の子どもを持つ親に対する企業の支援義務が強化されたことも追い風です。

6歳〜(小学校入学後)

「小1の壁」と呼ばれるように、小学校入学後は学童保育の時間や長期休暇の対応が新たな課題になります。ただし、看護等休暇が小学3年生まで使えるようになったこと、残業免除の対象も就学前まで拡大されたことから、法制度面でのサポートは手厚くなっています。フレックスタイムやリモートワーク制度が充実した企業を選ぶことで、小1の壁を乗り越えやすくなります。転職すべきかどうか迷っている方は、判断基準をまとめたこちらの記事も参考にしてください。

子育て中の転職を成功させる5つのポイント

1. 転職の優先順位を明確にする

子育て中の転職で最も重要なのは、「何を最優先にするか」を事前にはっきりさせておくことです。ワークライフバランス重視なのか、年収アップが最優先なのか、キャリアチェンジが目的なのかによって、選ぶべき企業もエージェントも変わってきます。「すべてを完璧に」と求めすぎると、なかなか転職先が見つからず疲弊してしまいます。パートナーと話し合い、「絶対に譲れない条件」と「できれば叶えたい条件」を分けて整理しましょう。

2. 子育てに理解のある企業を見極める

求人票だけでは分からない「実際の子育て支援環境」を見極めることが転職後の後悔を防ぐカギです。具体的なチェックポイントとしては、くるみんマーク・プラチナくるみんマークの取得状況、男性の育休取得率と平均取得日数、時短勤務やフレックスタイム制度の実績、リモートワーク制度の有無と利用率、子の看護等休暇の取得実績、評価制度における時短勤務者への配慮などがあります。面接時にこれらを質問することは「やる気がない」と思われるのではなく、「しっかりリサーチしている」という好印象につながります。面接での具体的な対策やよく聞かれる質問についてはこちらで詳しく解説しています。

3. 転職エージェントを複数活用する

子育て中の転職では、限られた時間を有効に使うために転職エージェントの活用が欠かせません。おすすめの使い分けとしては、大手総合型(リクルートエージェント、dodaなど)で幅広い求人に触れつつ、ワーママ特化型(リアルミーキャリア、type女性の転職エージェント、QOOLキャリアなど)で時短正社員やフレックス求人を効率的に探すという方法があります。複数のエージェントに登録することで、比較検討しながら自分に合った求人に出会える確率が高まります。20代で初めてエージェントを使う方はこちらの比較記事も参考になります。

4. 面接で子育て状況を前向きに伝える

面接で「子どもがいるから残業できません」と後ろ向きに伝えるのではなく、「子どもの急な体調不良時にはパートナーと交代で対応する体制を整えています」「限られた時間で成果を出すための業務効率化スキルがあります」といった形で、具体的な対応策とともに前向きに伝えることが大切です。志望動機に「子育てしやすい環境」を挙げる場合も、「御社の子育て支援制度を活用しながら、○○の経験を活かして成果を出したい」と業務貢献を軸に話すことで、採用担当者の印象は大きく変わります。

5. 転職スケジュールに余裕を持たせる

一般的な転職活動期間は2〜4ヶ月ですが、子育て中は予定通りに進まないことが前提です。子どもの体調不良で面接をリスケジュールする可能性も考慮し、3〜6ヶ月程度の余裕を持ったスケジュールを立てましょう。保育園の年度切り替え(4月)に合わせて動く場合は、前年の秋頃から情報収集を始めるのが理想的です。職務経歴書の準備や自己分析は、子どもが寝ている時間や週末を活用して少しずつ進めることをおすすめします。

子育て中の転職のリアルな口コミ・評判

ポジティブな声

SNSやQ&Aサイトには、子育て中の転職を成功させた方の声が多数寄せられています。「時短勤務で正社員として転職できた。年収は少し下がったが、子どもとの時間が増えて精神的に楽になった」「リモートワーク可の会社に転職したことで、保育園の送迎がスムーズになった」「転職エージェントを使ったら、自分では見つけられなかったワーママに理解のある求人を紹介してもらえた」「マミートラックから抜け出すために転職を決意。新しい会社では時短でもプロジェクトリーダーを任されている」といった前向きな体験談が目立ちます。

ネガティブな声・注意点

一方で、「面接では柔軟な働き方ができると言われたのに、入社後は暗黙の残業文化があった」「保育園の在園条件を確認せずに退職してしまい、一時的に退園の危機に陥った」「焦って転職先を決めた結果、前の会社のほうが子育てしやすかったと後悔した」という声もあります。転職の判断を慎重に行い、入社前に実態を確認することの重要性がうかがえます。転職後の後悔を防ぐための具体的な対策はこちらの記事で詳しくまとめています。

Q&Aサイトでよく見かける悩み

Yahoo!知恵袋や発言小町などのQ&Aサイトでは、「子持ちだと書類選考で落とされるのでは?」「時短勤務希望だと求人が極端に少ない」「面接日程の調整が難しい」「転職活動中の保育園の延長保育をどうするか」「パートから正社員への転職は現実的か」といった具体的な悩みが多く投稿されています。これらの不安は多くの子育て世代が共有するものであり、一人で抱え込まないことが大切です。

転職を検討中の方は、まず無料相談から

子育て中の転職に不安を感じている方こそ、転職エージェントの無料相談を活用してみてください。「今すぐ転職するかは分からないけれど、自分の市場価値を知りたい」「時短勤務でも正社員として転職できるか相談したい」という段階での利用も歓迎されています。子育て世代の転職支援に強いエージェントでは、面接日程の柔軟な調整や、子育て事情を考慮した求人の紹介など、きめ細かなサポートが受けられます。

こんな人は子育て中の転職がおすすめ

子育て中に転職を検討すべきなのは、今の職場で育児と仕事の両立が物理的に限界を感じている方、時短勤務やリモートワークの制度がない(または形骸化している)職場にいる方、マミートラックに乗っていてキャリアアップの道が見えない方、保育園の送迎に間に合わないほどの長時間労働を強いられている方、パートナーとの共働きを前提に年収アップを目指したい方、パートから正社員にステップアップしたい方、そして育休明けに職場環境が大きく変わってしまった方です。

逆に、今の職場に不満はあるものの子育て支援制度は充実している場合や、子どもが入園・入学直後でまだ生活リズムが安定していない場合、転職の優先順位が明確になっていない場合は、まずは現職での改善を模索するか、情報収集のみに留めておくことをおすすめします。

転職エージェントを活用するメリット

非公開求人へのアクセス

転職エージェントが保有する求人の多くは、転職サイトには掲載されない非公開求人です。子育て世代を積極的に採用したい企業の中には、あえて公開募集ではなくエージェント経由で「子育てに理解のある人材」を求めるケースがあります。自力で求人を探すだけでは出会えないチャンスが、エージェントの活用で広がります。

条件交渉の代行

時短勤務の開始時期、リモートワークの頻度、フレックスタイムのコアタイムなど、子育て中の転職では条件交渉が複雑になりがちです。エージェントを通すことで、自分では言い出しにくい条件交渉をプロに代行してもらえます。年収交渉についても、市場相場を踏まえた適切な交渉が可能です。

書類添削・面接対策

職務経歴書にブランク期間がある場合の書き方や、面接での子育て状況の伝え方など、子育て世代ならではのポイントを熟知したアドバイザーからサポートを受けられます。限られた時間の中で効率的に転職活動を進めるためにも、プロの力を借りることは賢い選択です。

子育てしながら働きやすい仕事・職種の選び方

子育てとの両立を重視するなら、職種選びも重要な要素です。一般事務やデータ入力、コールセンターなどは比較的残業が少なく、時間の見通しが立てやすいため、子育て世代に人気があります。IT業界のWebデザイナーやエンジニアは、リモートワークとの相性が良く、在宅勤務で柔軟に働けるケースが多い職種です。未経験からのキャリアチェンジを考える場合は、需要が高く子育てとの両立がしやすい医療事務や介護系の資格取得も選択肢に入ります。

重要なのは、「子育てしやすい仕事」と「自分がやりたい仕事」のバランスを取ることです。子育て期間は一時的なものであり、子どもの成長に伴って働き方の自由度は広がっていきます。目先の両立だけでなく、5年後・10年後のキャリアプランを見据えて職種を選ぶことが、長期的な満足度につながります。

よくある質問(FAQ)

Q1. 子持ちだと転職は不利になりますか?

一概に不利とは言えません。ビズリーチの2025年の調査では、子どもがいる層でも過半数が2年以内の転職を検討しており、子育て中の転職は珍しいものではなくなっています。くるみんマーク取得企業や、ダイバーシティ推進に力を入れている企業では、むしろ子育て経験がマネジメント力やタイムマネジメント力として評価されるケースもあります。ただし、企業選びを間違えると不利に働く場合もあるため、子育てに理解のある企業を見極めることが重要です。

Q2. 転職すると保育園を退園させられることはありますか?

自治体によって対応が異なりますが、多くの自治体では「退職後○ヶ月以内に再就職すること」を条件に在園を認めています。退職してから転職活動を始める場合はこの猶予期間に注意が必要です。在職中に転職活動を行い、退職と入社のタイミングをできるだけ空けないようにすることで、退園リスクを回避できます。事前に必ずお住まいの自治体に確認してください。

Q3. 育休中に転職活動をしてもいいのですか?

法律上、育休中の転職活動自体は禁止されていません。ただし、育休は「復帰を前提とした制度」であるため、転職先が決まった時点で現職に早めに報告することがマナーです。また、育休給付金は退職すると支給が停止されるため、金銭面のシミュレーションも事前に行いましょう。育休中にエージェントに登録して情報収集を始め、復帰時期に合わせて本格的に動くという方法が現実的です。

Q4. 時短勤務希望でも正社員で転職できますか?

可能です。リアルミーキャリアやQOOLキャリアなど、時短正社員の求人に特化した転職エージェントも登場しており、選択肢は年々広がっています。2025年の法改正で企業に柔軟な働き方の提供が義務化されたことも追い風となっています。ただし、求人数は通常のフルタイム正社員と比べるとまだ少ないため、複数のエージェントを併用して幅広く探すことをおすすめします。

Q5. 転職活動はいつから始めるべきですか?

希望する入社時期の3〜6ヶ月前から始めるのが理想的です。子育て中は面接日程の調整に時間がかかることも多いため、余裕を持ったスケジュールを立てましょう。保育園の年度切り替え(4月入社)を目指す場合は、前年の10月頃から本格的に動き始めるのがおすすめです。まずはエージェントへの登録と面談、職務経歴書の準備から着手しましょう。

Q6. パートから正社員への転職は現実的ですか?

十分に現実的です。特に人手不足が深刻な業界(介護、IT、サービス業など)では、パート経験を評価して正社員採用するケースが増えています。パート期間中に身につけたスキルや経験を棚卸しし、正社員としてどのような貢献ができるかを具体的に伝えることが成功の鍵です。

Q7. 夫(父親)も子育てを理由に転職してよいのでしょうか?

もちろんです。先述の通り、子育て中の男性の66%が両立の不安から転職・退職を検討しているという調査結果もあります。男性の育休取得率が40%を超えた今、父親が子育てのために働き方を変えることは社会的にも受け入れられています。夫婦でキャリアプランを共有し、家族全体で最適な働き方を選択することが大切です。

まとめ:子育て中の転職は「準備」と「情報」で成功できる

子育てをしながらの転職は確かにハードルがありますが、2025年の法改正で企業の子育て支援義務が大幅に強化され、子育て世代にとっての転職環境は確実に改善しています。正社員の転職率は過去最高を更新し、子どもがいても過半数が転職を前向きに検討しているという時代です。

成功のカギは、子どもの年齢に合ったタイミングの見極め、譲れない条件の明確化、子育てに理解のある企業の選定、そして転職エージェントの賢い活用です。一人で悩み続けるよりも、まずはプロに相談して自分の選択肢を知ることから始めてみてください。子育ても仕事も諦めない。そのための具体的な一歩を、今日から踏み出しましょう。

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