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転職の成功率は45.2%|年代別データと成功率を上げる7つのコツ【2026年最新】

転職の成功率は全体で約45.2%と、約2人に1人が実際に転職を実現しているのが現状です。本記事では2026年最新の公的データをもとに、年代別の成功率から書類選考・面接の通過率、成功率を上げる具体的なコツまでを徹底解説します。

目次

【結論】転職の成功率は全体で45.2%|年代が上がるほど低下傾向

厚生労働省「中途採用に係る現状等について」の調査データによると、転職を希望した人のうち実際に転職を達成した人の割合は全体で45.2%です。年代別に見ると、15~24歳で60.7%、25~29歳で50.3%と20代が最も高く、30代は約42%、40代は約36%と年齢とともに低下していきます。ただし、マイナビの「転職動向調査2026年版(2025年実績)」によれば、2025年の正社員転職率は7.6%と過去最高水準を更新しており、特に30~50代のミドル層の転職が活発化しています。つまり、年齢が上がっても適切な準備と戦略次第で転職を成功させることは十分に可能です。

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転職成功率に関する基本データ一覧

項目 数値 出典
転職希望者全体の成功率 45.2% 厚生労働省「中途採用に係る現状等について」
2025年 正社員転職率 7.6%(過去最高水準) マイナビ「転職動向調査2026年版」
転職成功者の平均年齢 32.7歳(男性33.6歳/女性31.2歳) doda「転職成功者の平均年齢調査 2024年版」
書類選考 通過率 約30~50% マイナビ転職・各社データ
一次面接 通過率 約30% マイナビ転職・各社データ
最終面接 通過率 約50% マイナビ転職・各社データ
平均応募社数 約13.6~32社 マイナビ転職・doda
転職入職率(2024年) 男性8.7%/女性10.8% 厚生労働省「令和6年雇用動向調査」
転職後の賃金増加割合 40.5% 厚生労働省「令和6年雇用動向調査」
転職後に後悔した人の割合 約11.4% 厚生労働省「令和2年転職者実態調査」

年代別の転職成功率を徹底比較【20代・30代・40代・50代】

20代の転職成功率:60.7%(15~24歳)/50.3%(25~29歳)

20代は全世代で最も転職成功率が高い年代です。特に15~24歳は60.7%と6割を超えており、第二新卒と呼ばれる卒業後3年以内の若手層は企業からのポテンシャル採用の対象として高いニーズがあります。企業側が重視するのは専門スキルよりも「成長意欲」「素直さ」「基本的なビジネスマナー」であり、未経験業界・職種への挑戦も比較的しやすい環境です。

一方で、マイナビの最新調査では20代の転職率は12.0%で最多ではあるものの、2022年の13.7%をピークに減少傾向が続いています。初任給の引き上げなど企業の若手確保策が進んでいることが背景にあり、「1回目の転職成功率は95.7%だが、2回目は46.6%に急落する」というSNSでの指摘もあるように、安易な転職を重ねるリスクには注意が必要です。

30代の転職成功率:約42%(30~34歳 41.9%/35~39歳 41.9%)

30代は20代で培った経験やスキルを武器にキャリアアップを目指せる年代です。2025年の30代の転職率は9.0%で前年比+0.6ptと上昇傾向にあります。即戦力として期待される一方、企業側はマネジメント経験やポータブルスキルの有無を重視するため、「何ができるか」を具体的な実績で示す力が求められます。

30代前半はまだキャリアチェンジの選択肢が広いですが、35歳以降は「特定分野の専門性」や「リーダーシップ経験」が問われるケースが増えます。転職成功者の平均年齢が32.7歳であることからもわかるように、30代前半は転職市場において非常に活発なゾーンです。キャリアプランを明確にし、自分の市場価値を正確に把握したうえで動くことが成功率を高める鍵となります。

40代の転職成功率:約36%(40~44歳 36.2%/45~49歳 36.6%)

40代の転職成功率は30代と比べてやや低下しますが、近年は明るい変化が見られます。2025年の40代転職率は6.8%で前年比+0.7ptと、2021年以降継続的に上昇しています。特に40代は男女ともに転職率が増加しており、「ミドル転職」の活発化が顕著です。

40代が転職を成功させるうえで重要なのは、マネジメント経験や専門領域での深い知見を明確にアピールすることです。書類選考の通過率は厳しくなる傾向がありますが(45歳超で約9%という指摘もあります)、企業研究を徹底し、自分の強みが活きるポジションにピンポイントで応募する戦略が有効です。転職エージェントの活用による非公開求人へのアクセスも、40代の転職成功率を左右する大きな要素となります。

50代の転職成功率:約32%(50~54歳 31.8%/55~59歳 30.1%)

50代の転職成功率は30%台前半まで低下しますが、2025年の転職率は3.8%で前年比+0.3ptと上昇を続けています。50代の転職では「即戦力」と「組織への貢献度」が強く問われ、豊富な経験に裏打ちされた実績が最大の武器になります。

書類選考で落とされる割合が高いため、職務経歴書の書き方を見直し、数字で示せる成果を具体的に盛り込むことが欠かせません。50代の転職を検討している方は、自分の経験やネットワークを最大限に活用できる企業やポジションを戦略的に選ぶことで、成功の可能性を高められます。

選考段階別の通過率データ|書類選考・面接のリアルな数字

転職活動の全体像を把握するうえで、各選考段階の通過率を知っておくことは非常に重要です。マイナビ転職や各転職エージェントのデータを総合すると、書類選考の通過率は約30~50%が一般的な目安で、大手企業や人気企業では5~10%まで下がることもあります。一次面接の通過率は約30%で、書類選考を通過した3人に1人が次の段階に進める計算です。最終面接では約50%の通過率となり、ここまで進めば2人に1人が内定を得られる確率です。

これらの数字を踏まえて逆算すると、100人が応募した場合、書類選考を通過するのは約30人、一次面接を通過するのは約9人、最終的に内定に至るのは4~5人という計算になります。dodaのデータでは転職成功者の平均応募社数は約32社とされており、内定獲得までには複数社への並行応募が前提になるという現実が浮かび上がります。ただし20代に限ると書類選考通過率は約6割と高めのデータもあり、年代や職種によって大きく変動する点も押さえておきましょう。

2026年最新の転職市場動向

2026年の転職市場を理解するうえで押さえておくべき最新トレンドがいくつかあります。まず、マイナビの「転職動向調査2026年版」によると、2025年の正社員転職率は7.6%で過去最高水準に達しました。この背景には、食料品や電気代の価格高騰、最低賃金の引き上げ額が過去最高となったことが挙げられ、より良い条件を求めて転職に動く人が増えています。

注目すべきは、これまで「転職の主役」だった20代の転職率が減少傾向にある一方、30~50代のミドル層が活発に動いている点です。特に40代は男女ともに転職率が増加しており、企業側もミドル人材の採用に前向きな姿勢を見せています。厚生労働省の令和6年雇用動向調査では入職率が14.8%、転職入職者の賃金増加割合は40.5%と、転職で年収アップを実現する人が4割を超えている状況です。

また、2026年の転職市場では生成AIの活用が一般化しつつあり、職務経歴書の作成支援や面接対策にAIツールを使う求職者が増えています。ただし、AIに頼りすぎた画一的な書類は採用担当者に見抜かれるリスクもあるため、自分自身の言葉で経験や想いを表現する力がこれまで以上に問われています。

転職の成功率を上げる7つの具体的なコツ

コツ1:転職の軸(目的)を明確にする

転職活動で最も重要なのは「なぜ転職するのか」という軸を明確にすることです。「年収を上げたい」「やりたい仕事に就きたい」「ワークライフバランスを改善したい」など、転職で実現したいことに優先順位をつけておくと、企業選びに一貫性が生まれ、面接でも説得力のある志望動機を伝えられます。SNSでも「『成長したい』の中身を言語化するだけで、転職の成功確率は大きく変わる」という指摘が共感を集めており、抽象的な目標を具体的な言葉に落とし込む作業が成功への第一歩です。

コツ2:キャリアの棚卸しと自己分析を徹底する

自分がこれまでどのような業務に携わり、どのような成果を出してきたかを洗い出す「キャリアの棚卸し」は、転職成功者に共通する基本行動です。大きなプロジェクトだけでなく、日常業務の中で培ったスキルや知見も丁寧に振り返りましょう。自己分析では自分の強みと弱みを客観的に把握し、弱みは言い換えて強みとしてアピールできるよう準備しておくことが大切です。自分一人で行き詰まった場合は、転職エージェントのキャリアアドバイザーに相談するのも有効な手段です。

コツ3:企業研究とミスマッチ防止を徹底する

転職後に後悔する人の割合は約11.4%とされていますが、その主な原因は入社前のイメージと実態のギャップです。企業のホームページだけでなく、口コミサイトや業界ニュース、IR情報なども確認し、「ベンチャー企業だから成果主義だろう」「中小企業だから福利厚生は少ない」といった先入観を排除して、多角的に情報を集めましょう。求人票に記載されている必須条件や歓迎条件を丁寧に確認し、自分のスキルセットとの合致度を冷静に見極めることが、ミスマッチ防止の鍵です。

コツ4:職務経歴書と書類選考の質を高める

書類選考の通過率が約30~50%であることを踏まえると、職務経歴書の質は転職成功率を大きく左右する要素です。「○ヶ月で新規顧客獲得○件」「○人のチームを率いて売上○%増加」のように、数字で示せる実績を積極的に盛り込みましょう。応募先企業ごとに内容をカスタマイズすることも重要で、使い回しの書類は採用担当者に見抜かれます。転職活動の具体的な進め方について詳しく知りたい方は、転職のやり方がわからない人必見!全ステップで徹底解説した記事も参考にしてください。

コツ5:面接対策に万全を期す

一次面接の通過率が約30%という数字は、準備不足では簡単に落とされることを意味しています。想定質問への回答を準備するのはもちろん、自分の経験を「課題→取り組み→成果」のSTAR法で整理しておくと、面接官に伝わりやすい回答ができます。模擬面接を重ねることで話し方や表情にも自信がつき、本番で実力を発揮しやすくなります。エージェントを活用すれば、企業ごとの面接傾向に合わせた対策も可能です。

コツ6:転職エージェントを賢く活用する

SNSでも「転職エージェントと良好な関係を築ける企業は、最終的な採用成功率が圧倒的に高くなる」というプロの声が拡散されているように、転職エージェントの活用は成功率向上の大きな武器です。非公開求人へのアクセス、書類添削、面接対策、年収交渉まで、転職活動の全工程をサポートしてもらえます。複数のエージェントを併用することで、より多くの求人情報を得られ、自分に合ったアドバイザーを見つけやすくなります。どのサービスを選べばよいか迷っている方は、転職サイト比較おすすめ10社を徹底解説した記事を参考にしてみてください。

コツ7:在職中に転職活動を進める

転職活動は在職中に進めるのが基本戦略です。退職してから活動を始めると、経済的なプレッシャーから焦りが生じ、妥協した企業選びにつながりやすくなります。在職中であれば現職の給与をベースに年収交渉ができるため、条件面でも有利に進められます。転職活動の平均期間は3~6ヶ月とされているため、スケジュールに余裕を持って計画的に進めましょう。

転職経験者のリアルな声|口コミ・評判から見える成功と失敗

ポジティブな声

「ベンチャー転職の成功率を上げるには準備が全て。自己分析。企業研究。面接対策。これらを徹底する」という現役エージェントの投稿は、具体的な行動指針として多くの転職希望者の共感を集めています。また、「本当に転職が成功する人って、転職活動を『苦行』だとは思っていない」という意見もあり、転職活動そのものを前向きに捉えるマインドセットの重要性がうかがえます。

転職で年収アップを実現した人の声も多く、厚生労働省の令和6年雇用動向調査では転職者の40.5%が前職より賃金が増加したと回答しています。特に「やりたい仕事に就けた」「職場の人間関係が改善された」「理想のワークライフバランスを実現できた」といった満足感を語る声は、転職を検討中の方の背中を押す材料になるでしょう。

慎重な声・注意喚起

一方で、「新卒入社から成長もしていない人は、転職市場では簡単に成功しない。経験値が溜まっていない段階で転職をしても、ほとんどギャンブルにしかならず、成功率はかなり低い」という厳しい指摘もあります。準備不足や勢いだけの転職は失敗につながりやすいという現実を、経験者の声が如実に物語っています。

また、転職後に後悔した理由として多いのは「思っていた仕事内容と違った」「社風が合わなかった」「年収は上がったが労働環境が悪化した」といったミスマッチです。事前の情報収集と企業研究がいかに重要かを、これらのネガティブな体験談が裏付けています。

自分に合った転職サイト・エージェントを見つけよう

転職サービスは数多くありますが、自分の状況に合ったものを選ぶことで成功率は格段にアップします。

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こんな人に読んでほしい|転職成功率の情報が役立つケース

この記事の情報は、転職を検討しているすべての方に役立ちますが、特に以下のような状況にある方にとって有益です。まず、転職したいけれど本当に成功できるか不安で一歩を踏み出せない方。データに基づいた客観的な数字を知ることで、漠然とした不安を具体的なリスク管理に転換できます。

次に、現在転職活動中で書類選考や面接になかなか通過できず行き詰まっている方。通過率の相場を知れば、自分が平均的なペースなのか改善が必要なのかを判断でき、次のアクションが明確になります。また、30代後半~50代で「自分の年齢では転職は難しいのでは」と感じている方にとっても、ミドル層の転職率が上昇しているという最新データは大きな励みになるはずです。さらに、転職するかどうかの判断材料として後悔する割合や満足度のデータを知りたい方にも、この記事で紹介した数字が意思決定の助けになります。

転職エージェントを活用するメリット

転職成功率を高めるうえで、転職エージェントの活用は非常に効果的な手段です。その最大のメリットは、一般に公開されていない非公開求人にアクセスできることです。優良企業の求人の多くはエージェント経由でのみ募集されており、自力で求人サイトを探すだけでは出会えないポジションが数多く存在します。

また、キャリアアドバイザーによる客観的なアドバイスは、自己分析の精度を高め、自分では気づかなかった強みや市場価値を発見する機会になります。職務経歴書の添削では、採用担当者に響くポイントを押さえた書類に仕上げてもらえるため、書類選考の通過率向上が期待できます。面接対策では応募企業ごとの傾向を踏まえたアドバイスがもらえ、年収交渉も代行してもらえるため、転職活動の負担を大きく軽減しながら好条件での内定獲得を目指せます。

転職活動の進め方に関する関連記事

転職活動の全体像をつかみたい方のために、当サイトでは目的別にさまざまな角度から解説した記事を用意しています。転職の第一歩で迷っている方には転職は何から始める?最初の一歩と全体の流れを徹底解説した記事がおすすめです。また、転職方法を体系的に学びたい方は転職方法の完全ガイド|6ステップで徹底解説した記事をぜひ参考にしてください。転職に関する書籍で知識を深めたい方は、Amazonで「転職 成功率」関連の書籍を探すのもおすすめです。

よくある質問(FAQ)

Q1. 転職の成功率は全体でどれくらいですか?

厚生労働省のデータによると、転職希望者のうち実際に転職を実現した人の割合は全体で約45.2%です。年代別では20代が最も高く約50~60%、30代が約42%、40代が約36%、50代が約31%と年齢とともに低下する傾向にあります。ただし2025年の正社員転職率は7.6%と過去最高水準を記録しており、転職市場全体は活況を呈しています。

Q2. 書類選考の通過率はどれくらいですか?

転職活動における書類選考の通過率は一般的に30~50%が目安です。ただし大手企業や人気企業では5~10%まで下がることもあり、45歳を超えると約9%という厳しいデータもあります。通過率を上げるには、応募先ごとに職務経歴書をカスタマイズし、数字で示せる具体的な実績を盛り込むことが効果的です。

Q3. 40代・50代でも転職は成功しますか?

マイナビの最新調査では40代の転職率は6.8%(前年比+0.7pt)、50代は3.8%(前年比+0.3pt)と2021年以降継続して上昇しています。40代は男女ともに転職率が増加しており、ミドル層の転職は近年むしろ活発化しています。マネジメント経験や専門性の深さを武器にし、転職エージェントの非公開求人も活用することで成功の可能性を高められます。

Q4. 転職で年収は上がりますか?

厚生労働省の令和6年雇用動向調査によると、転職者の40.5%が前職より賃金が増加したと回答しています。一方、29.4%は減少、28.8%は変わらないという結果でした。年収アップを実現するには、自分の市場価値を正確に把握し、企業が求めるスキルや経験とマッチする求人に戦略的に応募することが重要です。

Q5. 転職して後悔する人はどれくらいいますか?

厚生労働省の令和2年転職者実態調査によると、転職先の職場生活全体に対して「やや不満」と回答した人が8.8%、「不満」が2.6%で、合わせて約11.4%が転職に後悔しているという結果です。つまり約9割の人は転職に一定の満足を感じています。後悔を防ぐためには、入社前の企業研究とミスマッチ防止の取り組みが不可欠です。

Q6. 転職活動にはどれくらいの期間がかかりますか?

転職活動の期間は一般的に3~6ヶ月が目安です。在職中に活動を進める場合、仕事との両立で時間の制約があるためやや長くなる傾向がありますが、経済的な安定を確保しながら活動できるメリットがあります。転職エージェントを活用して効率的に進めれば、期間を短縮することも可能です。

Q7. 未経験の業界・職種への転職成功率は?

未経験業界・職種への転職は、同業界・同職種への転職に比べて成功率は下がる傾向にあります。ただし20代であればポテンシャル採用の対象になりやすく、IT業界をはじめ未経験者を積極的に受け入れている業界も存在します。ポータブルスキルの棚卸しと、なぜその業界・職種を目指すのかという志望動機の説得力が鍵を握ります。

まとめ|転職の成功率は「準備の質」で変えられる

転職の成功率は全体で45.2%、年齢が上がるほど低下するのが現実ですが、2025年の正社員転職率は7.6%と過去最高水準に達し、ミドル層の転職も活発化するなど、チャンスは確実に広がっています。成功率を左右するのは年齢だけではなく、自己分析の深さ、企業研究の丁寧さ、選考対策の質、そして転職エージェントの活用といった「準備の質」です。

本記事で紹介したデータとコツを参考に、ご自身の年代や状況に合った戦略を立てて転職活動に臨んでください。転職活動は決して苦行ではなく、自分のキャリアと向き合い、より良い未来を切り拓くための前向きなプロセスです。まずは情報収集の一歩から始めてみましょう。

転職活動の全体像を把握して、確実に成功をつかもう

転職の進め方に不安がある方は、まず全ステップを確認してから動き出すと安心です。

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