フリーターから正社員への転職成功率は67.3%と、世間のイメージほど難しくありません。ただし、フリーター期間が長引くほど成功率は低下するため、正しい手順とエージェント活用が不可欠です。この記事では、最新データに基づく年代別の転職戦略、おすすめのエージェント、実際の体験談までを網羅的に解説します。
結論:フリーターから正社員への転職は「今すぐ動けば」十分に可能
労働政策研究・研修機構の調査によると、フリーター期間が6か月以内であれば男性の約7割、女性の約6割が正社員になれています。一方で、3年を超えると男性で約6割、女性は約4割まで低下します。つまり、正社員転職の最大のポイントは「早く行動すること」です。フリーター向け転職エージェントを活用すれば、書類選考通過率96%以上、内定率80%以上という高い実績を持つサービスも存在しており、一人で就活するよりも大幅に成功確率を高められます。
フリーターの転職を取り巻く現状【最新データ】
フリーター人口と正社員就職率の推移
厚生労働省の2025年版労働経済白書によると、2024年のフリーター数は136万人で前年比2万人増となっています。バブル崩壊後のピークである217万人(2003年)と比較すれば大幅に減少しているものの、依然として100万人を超える規模で推移しています。
正社員就職率に目を向けると、25〜34歳のフリーターから正社員に移行できた割合は男性72.0%、女性62.3%、男女合計で66.6%というデータがあります。フリーター経験者の過半数が正社員への道を実現しているものの、年齢やフリーター期間の長短で成功率に大きな開きがある点は見逃せません。
フリーター期間別の正社員就職成功率
厚生労働省の統計データでは、フリーター期間別の正社員移行率が明確に示されています。フリーター期間が6か月以内の場合、男性は約7割、女性は約6割が正社員になれています。しかし、1年以上2年未満になると42.9%、2年以上3年未満では38.3%と徐々に低下し、3年を超えると男性で約6割、女性で約4割まで落ち込みます。このデータが示す通り、フリーター期間が長引くほど正社員への転職は難しくなるため、「今がいちばん若い」という意識で早期に行動を起こすことが重要です。
フリーターと正社員の生涯賃金格差
フリーターのまま生涯を過ごした場合と正社員になった場合では、収入面で大きな差が生まれます。労働政策研究・研修機構の「ユースフル労働統計」によると、フリーターの生涯収入は約6,000万円〜1億6,000万円(勤務形態による)であるのに対し、正社員の生涯収入は約2億円〜2億7,000万円です。その差は最大で約2億円にもなります。賞与、昇給、退職金、厚生年金といった正社員固有のメリットを考慮すると、老後の生活水準にも直結する問題です。だからこそ、フリーターから正社員への転職は単なる雇用形態の変更ではなく、人生設計そのものに関わる重要な決断といえます。
フリーターから正社員になるための転職エージェント活用が効果的な理由
フリーターが一人で転職活動を進めると、「そもそも何から始めればいいかわからない」「応募書類の書き方がわからない」「面接で空白期間を聞かれるのが怖い」といった壁にぶつかりがちです。実際にSNS上でも「フリーターで転職を一人でやって、正直つらかった。求人は見れる。でも何から始めればいいのかわかりませんでした」という声が見られます。
転職エージェントを活用する最大のメリットは、こうした不安要素を専門のキャリアアドバイザーが一つひとつ解消してくれる点にあります。フリーター向けに特化したエージェントでは、書類選考通過率96%以上、内定率80%以上という実績を持つサービスもあり、一般的なフリーターの内定率(約48%)と比較すると大幅に成功確率が高まります。さらに、ブラック企業を事前に排除した求人のみを紹介してくれるため、入社後のミスマッチリスクも軽減できます。
フリーター向けおすすめ転職エージェントの特徴比較
| エージェント名 | 主な対象 | 内定率 | 定着率 | 特徴 |
|---|---|---|---|---|
| ハタラクティブ | 20代のフリーター・既卒・第二新卒 | 80.6% | — | 書類通過率96%以上、最短2週間で内定、マンツーマン対応 |
| 就職カレッジ(JAIC) | 18〜35歳のフリーター・未経験者 | 81.1% | 92.1% | 書類選考なしで最大20社と面接可能、無料ビジネス研修付き |
| UZUZ(ウズキャリ) | 20代の第二新卒・既卒・フリーター | 86%以上 | 96.8% | 1人平均12時間の手厚いサポート、ブラック企業排除の厳格基準 |
| キャリアスタート | 20代のフリーター・第二新卒 | — | 92% | 転職後の年収アップ率83%、住居サポートあり |
| マイナビジョブ20’s | 20代の転職希望者全般 | — | — | 76%以上が未経験OK求人、マイナビグループの豊富な求人基盤 |
いずれのエージェントも利用料は無料です。フリーターや未経験者に特化しているため、「経歴に自信がない」「社会人経験がほとんどない」という方でも安心して利用できます。複数のエージェントに同時登録し、自分に合ったアドバイザーを見つけるのが効率的な使い方です。
フリーターから正社員へ転職した人のリアルな体験談・口コミ
成功した人の声
「フリーターのときに歯科助手しててそこから歯科衛生士専門学校入学して歯科衛生士です。看護学校ほど倍率高くないから入学も簡単だし、国家試験は合格率9割超えだし歯医者はごまんとあるので働き方に合わせて選び放題だしコスパの良い資格だと思います」(Xでの投稿、2025年1月)。アルバイト経験を起点に資格取得ルートへ進んだ好例です。
「フリーター歴は1〜2年ですが、エンジニアになりました。半年フリーター→半年フリーターしながらIT系職業訓練校→システムエンジニア」(Xでの投稿、2025年1月)。IT業界は未経験からでも参入しやすく、職業訓練校を活用すれば費用を抑えながらスキルを身につけられるルートとして注目されています。
「高卒 28歳までフリーター→初正社員で営業事務。2年で辞めたろくらいの気持ちで仕事しました!それまでフリーターでも2、3年の事務歴あれば転職も人当たりが良ければ余裕で出来ます!」(Xでの投稿、2025年1月)。まずは正社員としての「最初の一歩」を踏み出すことで、その後のキャリアの幅が広がることを示す体験談です。
「大学中退後フリーターとニートを繰り返してフラフラしてたけど、ハタラクティブを使って正社員として正規ルートに復帰できました。年収440万円・完全週休二日とけっこう良い条件」(Xでの投稿)。エージェント活用で想像以上の好条件を引き出せたケースです。
苦労した人の声
「フリーターで転職を一人でやって、正直つらかった。求人は見れる。でも何から始めればいいのかわかりませんでした」(noteの体験談、2025年12月)。一人での就職活動に限界を感じ、最終的にエージェントを頼ったという声は少なくありません。独力で進めることの難しさを物語る体験談です。
「30代になるとフリーターから正社員への書類が通りにくくなった。20代のうちに動いておけばよかったと心底思う」(SNSでの投稿)。年齢を重ねるほど選択肢が狭まるという現実は、多くのフリーター経験者が口をそろえて語るポイントです。
【年代別】フリーターの転職戦略
20代フリーターの転職戦略
20代はフリーターから正社員への転職において最も有利な時期です。企業側もポテンシャル採用を重視する傾向が強く、学歴不問・未経験歓迎の求人が豊富に存在します。20代前半であればフリーター期間が数年あっても「若さ」と「やる気」で十分にカバーできるため、過度に不安に思う必要はありません。ハタラクティブやUZUZ、就職カレッジなど20代特化型のエージェントを活用し、まずは正社員としての第一歩を踏み出すことが最優先です。第二新卒に該当する方はこちらの記事も参考になります。
30代フリーターの転職戦略
30代に入ると、企業側は「即戦力」を求める傾向が強まります。20代と比較して未経験OKの求人は減少するため、アルバイト経験で培ったスキルを棚卸しし、具体的な実績として言語化することが重要です。たとえば、飲食店でのアルバイト経験があれば「チームマネジメント」「売上管理」「顧客対応力」といった形でアピールできます。30代でも正社員転職に成功している人は多くいますが、動き出すタイミングが遅れるほど不利になることは確かです。30代で未経験転職を検討されている方はこちらの記事で詳しい戦略を解説しています。
40歳前後のフリーターの転職戦略
40歳前後になると正社員への転職ハードルはさらに上がりますが、不可能ではありません。SNS上でも「正社員は合わないからって高卒でずっとフリーターしてた友達は40手前で誰もが知るような大手の正社員になったよ。ハマったら一途な性格が功を奏して難関の国家資格を一発で取って就職した」という体験談があるように、資格取得や専門スキルの習得が突破口になるケースがあります。介護職、建設業の施工管理、ドライバー職など慢性的に人手不足の業界では、40代以上でも未経験から正社員登用されるケースが少なくありません。40代転職のリアルなデータと戦略はこちらでまとめています。
フリーターから正社員になりやすいおすすめ職種
フリーターから正社員を目指す際に、未経験でも採用されやすい職種を把握しておくことは非常に重要です。以下の職種は学歴不問・未経験歓迎の求人が多く、フリーターからの転職実績も豊富です。
まず挙げられるのが営業職です。コミュニケーション能力さえあれば学歴や職歴を問わず採用されやすく、成果次第で早期に年収アップが見込めます。アルバイトで接客経験がある方は、その対人スキルをそのまま活かせる職種です。
次にITエンジニアです。慢性的な人材不足を背景に、未経験者を採用して社内研修で育成する企業が増えています。職業訓練校やプログラミングスクールで基礎を学んでから応募する方法もあり、「手に職をつけたい」というフリーターに人気の職種です。
介護職も未経験からの参入障壁が低い職種の一つです。高齢化社会の進展に伴い求人数は増加傾向にあり、資格取得支援制度が整っている事業所も多いため、働きながらキャリアアップを目指せます。
そのほか、販売・接客職、事務職(営業事務・総務)、製造職(工場スタッフ)、建設業(施工管理)、物流・配送ドライバーなども、フリーターから正社員への転職実績が多い職種です。自分のアルバイト経験と親和性の高い職種を選ぶことで、面接でのアピール力が格段に上がります。
こんな人にはフリーター向け転職エージェントの利用がおすすめ
フリーター向けの転職エージェントは、以下のような方に特に効果的です。
「正社員になりたいけれど、何から始めたらいいかわからない」という方。転職エージェントでは初回のカウンセリングで現状の棚卸しから行い、ゴールまでの具体的なロードマップを一緒に設計してくれます。
「履歴書や職務経歴書の書き方がわからない」「フリーター期間をどう説明すればいいか不安」という方。フリーター特化型のエージェントは、空白期間の伝え方やアルバイト経験の活かし方を熟知しており、書類通過率を大幅に引き上げるノウハウを持っています。
「面接が苦手」「自己PRや転職理由をうまく話せない」という方。面接対策は各エージェントが最も力を入れているポイントであり、模擬面接を繰り返すことで自信を持って本番に臨めるようになります。
「ブラック企業に入りたくない」という方。UZUZ、就職カレッジ、キャリアスタートなどは、紹介先企業の離職率や労働環境を事前にチェックし、基準を満たさない企業は紹介対象から除外しています。入社後の定着率が92%〜96%と高い数値を維持しているのは、こうした品質管理の結果です。
「できるだけ早く正社員になりたい」という方。ハタラクティブでは最短2週間での内定実績があり、就職カレッジでは書類選考をスキップして最大20社と直接面接できる仕組みが整っています。スピード感を重視する方にも対応可能です。
フリーターが転職エージェントを利用するメリット
フリーター向け転職エージェントを利用する具体的なメリットは多岐にわたります。
第一に、すべてのサービスが完全無料で利用できる点です。転職エージェントは採用企業側から成功報酬を受け取るビジネスモデルのため、求職者は費用を一切負担することなく、キャリアカウンセリング、書類添削、面接対策、企業紹介、条件交渉までフルサポートを受けられます。
第二に、一般の求人サイトには掲載されない非公開求人にアクセスできる点です。非公開求人には、フリーターや未経験者を積極的に受け入れる企業の求人が多く含まれており、ライバルが少ない分、内定を獲得しやすい環境が整っています。
第三に、面接日程の調整や年収交渉をエージェントが代行してくれる点です。特に年収交渉は自分では言い出しにくいものですが、エージェントが間に入ることで適正な条件を引き出しやすくなります。キャリアスタートの利用者は転職後の年収アップ率83%を達成しているというデータもあります。
第四に、入社後のフォローアップが充実している点です。就職カレッジでは入社後も年4回のフォローアップ研修を実施しており、新しい環境になじめない、仕事についていけないといった悩みをいつでも相談できます。
フリーターが転職を成功させるための具体的な手順
ステップ1:自己分析とキャリアの棚卸し
最初に取り組むべきは、自分のアルバイト経験を「正社員採用で評価されるスキル」として言語化することです。たとえばコンビニのアルバイト経験であれば、「レジ対応を通じた正確な金銭管理」「在庫管理による数値管理能力」「深夜帯のワンオペ対応で培った自己管理力」といった形で分解できます。こうした棚卸しは転職エージェントのキャリアカウンセリングでもサポートしてもらえます。
ステップ2:転職エージェントに複数登録する
1社だけでなく、2〜3社のエージェントに同時登録するのがおすすめです。エージェントによって保有する求人や得意分野が異なるため、複数を併用することで選択肢が広がります。たとえば、ハタラクティブでスピード感のある転職活動を進めながら、UZUZで手厚いサポートを受けるという使い方が可能です。
ステップ3:応募書類の作成と添削
フリーターの場合、職務経歴書の書き方に悩む方が多いですが、エージェントの添削を受ければ大幅に通過率が上がります。ハタラクティブでは書類選考通過率96%以上という実績がそれを裏付けています。履歴書のフリーター期間は正直に記載し、その間に得た経験やスキルを前向きにアピールすることが重要です。
ステップ4:面接対策と本番
フリーターから正社員への面接で必ず聞かれるのが「なぜフリーターだったのか」「なぜ今、正社員を目指すのか」という質問です。これに対しては、フリーター期間を経たからこそ得た気づきや、正社員として働く明確な動機を具体的に伝えることが大切です。自己PRではアルバイト経験から得たスキルと、応募先企業でどう活かせるかを結びつけて話しましょう。エージェントによる模擬面接を活用すれば、こうした受け答えの精度を事前に高められます。
ステップ5:内定獲得と入社準備
内定を獲得したら、入社日や給与条件の最終確認をエージェントを通じて行います。複数社から内定を受けた場合も、エージェントに相談しながら比較検討できるため、焦って判断するリスクを避けられます。入社後も定期的なフォローアップがあるエージェントを選んでおけば、新生活への不安を軽減できます。
フリーター転職を成功に導く資格取得のすすめ
資格があれば必ず転職できるわけではありませんが、フリーターの場合は「意欲の証明」と「スキルの裏付け」として大きなアドバンテージになります。転職活動と並行して取得を目指せる実用的な資格としては、普通自動車免許(営業職・物流系に必須)、MOS(マイクロソフトオフィススペシャリスト、事務職に有利)、ITパスポート(IT系の基礎知識を証明)、簿記3級〜2級(経理・事務職に有利)、宅地建物取引士(不動産業界への就職に直結)などが挙げられます。特に宅建やFP(ファイナンシャルプランナー)は、資格手当が付く企業も多く、年収アップに直結しやすい資格です。
よくある質問(FAQ)
Q. フリーターから正社員への転職は本当に可能ですか?
可能です。労働政策研究・研修機構の調査によると、25〜34歳のフリーターから正社員に移行できた割合は男女合計で66.6%です。フリーター向けの転職エージェントを活用すれば、内定率80%以上を実現しているサービスもあり、一人で活動するよりも成功確率を大幅に高められます。
Q. フリーター期間が長くても転職できますか?
フリーター期間が長くなるほど難易度は上がりますが、不可能ではありません。3年以上のフリーター期間があっても、男性の約6割は正社員転職に成功しています。ただし、年齢が上がるほど選択肢は狭まるため、できるだけ早い段階でエージェントに相談することをおすすめします。
Q. 30代のフリーターでも利用できるエージェントはありますか?
あります。就職カレッジ(JAIC)は18〜35歳が対象ですし、ハタラクティブやキャリアスタートも30代前半まで対応しています。また、リクルートエージェントやdodaといった大手総合型エージェントは年齢制限がないため、30代後半以降のフリーターにも活用できます。30代の転職成功戦略についてはこちらの記事でも詳しく解説しています。
Q. フリーターから正社員になるとどれくらい年収が上がりますか?
個人差はありますが、フリーターの平均月収が約17万円(手取りベース)であるのに対し、正社員の平均月収は約34.9万円(令和6年度賃金構造基本統計調査)です。生涯賃金で比較すると、フリーターの約6,000万円〜1億6,000万円に対して正社員は約2億円〜2億7,000万円と、最大約2億円の差が生じます。
Q. ハローワークと転職エージェント、どちらを使うべきですか?
両方を併用するのが最も効果的です。ハローワークは地域密着型の求人が豊富で、職業訓練校への案内など公的支援も受けられます。一方、転職エージェントは非公開求人へのアクセス、書類添削、面接対策など手厚い個別サポートが強みです。ハローワークで幅広い選択肢を確保しつつ、エージェントで質の高いサポートを受けるという組み合わせが理想的です。
Q. フリーターから転職する際、面接ではどんなことを聞かれますか?
「なぜフリーターだったのか」「なぜ今、正社員を目指すのか」「アルバイト経験で得たこと」「今後のキャリアプラン」が頻出質問です。フリーター期間を否定的に捉えるのではなく、その経験から何を学び、なぜ正社員として働きたいと思ったのかをポジティブに伝えることがポイントです。転職エージェントの模擬面接で練習しておくと、本番でも落ち着いて回答できます。
Q. 転職エージェントは本当に無料ですか?途中で費用が発生しませんか?
本記事で紹介しているフリーター向け転職エージェントはすべて完全無料です。登録からカウンセリング、求人紹介、書類添削、面接対策、内定後の条件交渉、入社後フォローまで、求職者が費用を負担することは一切ありません。エージェントは採用企業側から紹介手数料を受け取るビジネスモデルのため、安心して利用できます。
まとめ:フリーターから正社員への転職は「今」が最大のチャンス
フリーターから正社員への転職成功率は67.3%であり、適切なエージェントを活用すれば内定率80%以上も十分に狙えます。しかし、この数字はフリーター期間が長引くほど低下していきます。半年以内なら男性約7割・女性約6割が正社員になれるというデータは、「早く動いた人ほど有利」という現実を如実に示しています。
生涯賃金で最大約2億円の差、社会保険や退職金の有無、キャリアアップの可能性——正社員になることで得られるメリットは計り知れません。「今がいちばん若い日」であることを忘れずに、まずは転職エージェントへの無料登録から始めてみてください。ハタラクティブ、就職カレッジ、UZUZ、キャリアスタート、マイナビジョブ20’sなど、フリーター向けに特化したエージェントが、あなたの正社員転職を全力でサポートしてくれます。
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