やっぱり転職の面接は相手は古畑任三朗だと思ったほうが良い!?その実例。

2016年11月15日

 

画像出典:警部補 古畑任三郎 (4) [DVD]



こんにちは、アビリティスタッフの高山です。


さて、前回の記事で、面接では相手を刑事コロンボや古畑任三郎などと思って
最後まで気を抜いてはいけません!


と書かせていただきました。今回はその実際の具体的な例を社長よりお届けします。


最後の最後で、意外な質問でペースが崩されてしまう時があります。


面接会場の扉を閉めるまで、(会社を出るまで?)気は抜かないで頑張りましょうね。(高山)








◇面接でうろたえてしまった質問


■アビリティスタッフ代表 梶田政宏





先日面談に来られた方に聞きましたが、


外資系の面接において


自己紹介や、職歴を無難に説明し


質疑応答も一通り終了し


ほっとしていたら


突然


「趣味に野球って書いているけど、これを英語で説明して」


と言われたそうです。


まさか、


趣味のところを深く突っ込まれるとは


思わなかったため、


日本語でも説明が難しいのに


まして英語ともなると


説明はかなりぼろぼろになったそうです。




恐らくこれは、英語のスキルをためした


質問だったと思いますが


趣味の内容についても


気を抜いてはいけませんね!

文:梶田政宏(アビリティスタッフ代表取締役社長)

編:アビリティスタッフ株式会社
転職・採用支援・ヘッドハンティングコンサルタント 高山彩香

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